課題解決をするときのタブーとは(3)

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課題解決をするときのタブーとは はたらくヒント(3)

 

きっと誰にでもある、物事やひとに対する先入観や嫌悪感をまず排除することです。

例えば、ひとを見るとき、「あいつならやりかねない」、「あいつは好きになれない」等々様々考えられますが、これでは客観性に欠けます。

事象とは、客観的な事実と現象ですが、これをひとつ一つ丁寧に積み上げることが重要です。この作業を省いては真のロジカルシンキングになりません。

課題解決を目指すならば、特にひとの考え方から来る非ロジカルな面もロジカルに捉える必要があるのです。

 

課題解決コンサルタントⓇ 阿比留眞二

 

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